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恋の蕾、愛の華。

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当ブログについて(活動報告・予定)

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ご訪問頂きありがとうございます ワァイ♪ヽ(ω`*ヽ)(ノ*´ω)ノワァイ♪

このブログは、BLものを題材にした小説のみを扱ったブログとなります。
この手のジャンルが苦手な方は、不愉快な思いをするかと思いますので、内容は見ずに立ち去ることをオススメします☆
いづれの作品も、ストーリー重視で話を展開していますが、話の流れ上、性描写を含むこともありますので、18歳以下の方の閲覧はお断りさせて頂いています。

このブログには関係のない書き込みは禁止しています。
それでも書き込まれた場合は、削除させて頂いていますのでご了承下さい。

当サイトについて少し……。
管理人はこの場を自作小説の公開を目的として活用しています。
なので、出来る限り小説を書く時間に割り当てたいという考えの下、申し訳ありませんが、ブロ友やサイトのリンク、お礼訪問等は行っておりません。
掲載作品へのコメントは嬉しく受け止めさせて頂いていますので、作品を通して交流を持つことができたら大変嬉しく思います。
作品を通しての一期一会……、大事にしていけたらいいなぁ。

色々試行錯誤しながら取り組んでいます。 
未熟な上に、お見苦しい所も多々あるかと思いますが、どうぞお広い心で見守ってやって下さいませ。
 
                                          管理人:葵 しずく


【2018年執筆活動】

2018年11月 5年ぶりに活動再開。
       『BORDER ―境界線の向こう側―』連載。
        →まだ中学生だった頃の横倉雄大(兄弟シリーズ)と塾講師である森内伊吹との物語。
2018年12月 『愛の証明』改稿作業終了。
       『悪い先生』シリーズ連載。
        →高校教師になった伊吹と飄々としていて何を考えているのか掴めない教師との物語。

 
【2019年の執筆活動】

2019年1月~2月 『悪い先生には裏がない!?』『悪い先生の純情(和哉編)』連載。

2019年3月~6月 『カレと彼の罪と罰 ―贖罪―』連載(5年ぶりの『カレ彼シリーズ』の続編)。

2019年6月~9月 『神様はいつだって僕には意地悪で』連載。

2019年内中  『カレと彼の罪と罰 ―覚醒―』連載予定。

多忙につき、ゆっくりペースの更新になっております。
連載途中で活動休止ということにだけはならないようにしたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願い致します。

拍手、村ポチ、コメントは、日々の活動の励みです。
一人でも応援して下さる方がいる事が、続けていく上のエネルギーとなりますので、もしよろしければ応援してあげて下さい。



過去のつぶやきはこちら


   
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『神様はいつだって僕には意地悪で』あとがきとお知らせ




『神様はいつだって僕には意地悪で』目次はここから / 一話目から読む



あとがきとお知らせ




神様はいつだって僕には意地悪で 第2章 -その後のおまけ-




『神様はいつだって僕には意地悪で』目次はここから / 一話目から読む


その後のおまけ
⇒『竜也が置いてった紙袋の中身は、想像を遥か上を行く詰め合わせでした。(柊吾談)』
 
 


神様はいつだって僕には意地悪で 第2章 第7話 -完-




『神様はいつだって僕には意地悪で』目次はここから / 一話目から読む


神様はいつだって僕には意地悪で 第2章 第7話 -3-




『神様はいつだって僕には意地悪で』目次はここから / 一話目から読む


神様はいつだって僕には意地悪で 第2章 第7話 -2-




『神様はいつだって僕には意地悪で』目次はここから / 一話目から読む

※性描写がありますので、閲覧にはご注意下さい。
 

 

神様はいつだって僕には意地悪で 第2章 第7話 -1-




『神様はいつだって僕には意地悪で』目次はここから / 一話目から読む
 

第7話 『指先が気持ち良くてマズイッス(柊吾談)』
 ⇒初めて触れた真白さんの素肌の感触は柔らかで、滑らかで、吸い付いて来るようで、俺は何とも言えないタマラナイ気持ちになりました。


 

神様はいつだって僕には意地悪で 第2章 第6話 -2-




『神様はいつだって僕には意地悪で』目次はここから / 一話目から読む
 

神様はいつだって僕には意地悪で 第2章 第6話 -1-




『神様はいつだって僕には意地悪で』目次はここから / 一話目から読む
 

 
第6話 『須賀谷くんの体温が恋しくて、とてつもなくもどかしいんだ(逢生談)』
 ⇒恋と言う名の病に侵され、突き動かされた僕。もどかしさを解消することしか考えられなくなってた。
 
 

神様はいつだって僕には意地悪で 第2章 第5話 -3-




『神様はいつだって僕には意地悪で』目次はここから / 一話目から読む